お知らせ
RSウイルスワクチン[アブリスボ]について
RSウイルスワクチン定期接種についてのお知らせ
令和8年4月1日からRSウイルスワクチンが定期接種となります。
接種後15日以降、胎児に効果が発揮されますので、当院では極力妊娠34週までに接種することを推奨します。
ご希望の方は、妊婦健診時に予診票をご持参ください。別途予約の必要はありません。
なお、予診票は住民登録のある自治体のものに限ります。当院での配布は行っておりません。
対象者:妊娠28週0日~36週6日の当院通院中の妊婦
接種時に持参するもの:予診票、母子健康手帳、マイナ保険証または資格確認書
注)県外在住の方や里帰り分娩の方は住民登録のある自治体へ事前申請が必要となります。
ご本人がお住まいの自治体へお手続きください。
